超時空要塞
マクロス
仮想ドラマモード



○登場人物(?)紹介 ※ちなみに、時代設定は初代マクロス(2009〜2010年)です。

名前:ナナイ
年齢:25歳
所属:マクロスシティ内喫茶「バリエーション」
階級:マスター(笑)
性格:


名前:鳥坂 義和
コードネーム:鳥坂(そのまま(笑))
年齢:21歳
所属:マクロス空軍スカル大隊所属ベリアル少隊
階級:中尉
性格: いたって温厚(と,本人は語る)

部下は,結構無理をするのでよく敵に囲まれて危ない目に合うと,語る

結果,温厚な面もあるだろうが,本当は猪突猛進タイプと見る
=PLOFILE= 現在,ブリッジオペレーターのシャミーに交際申し込み中(笑)

遠目から見るとましな男だが近くで見るとあまり良い男とは言えない

何処から仕入れるのか知らないが,漫画の知識があるようだ。しかし,かなり片寄ってる


名前:諒 劉影
年齢:21歳
所属:バルキリー遊撃部隊、「デスメタル」
階級:軍曹
性格: 温厚で冷静沈着だが、実は軽度の精神障害を持ち、極限状態になると、陽気で残酷になる。彼自身これが深いコンプレックスであり、こと女性関係に関しては顕著に表れている。
=PLOFILE= 現在、オペレーター3人組の一人キムに密かに思いを寄せるが、なかなか話かけることが出来ず、公私ともに世話になっている鳥坂中尉に相談するが、彼もまた同じような境遇にあり、二人ともこの点に関してはなかなか前途多難なようである。

 もともと大学の機械工学部に在籍し、異星人の技術をじかに見るためにマクロスの進駐式に赴いたときに、マクロスと共にフォールドし、マクロスでの生活が始まる。ある日、マクロス内のゲームセンターである人物とゲームで対戦し、その時にその素質を見込まれ軍への入隊を勧められる。ちなみにその人物は後に天才と呼ばれることになる「マクシミリアン=ジーナス」その人であった。
(彼はのちにそこで彼の妻ミリアに出会っていることは有名)

 特に将来を考えていなかった彼だが、その言葉を信じ軍へ入隊する。現在は新しく創設されたバルキリー遊撃部隊、「デスメタル」に配属。
 また大学での知識を生かし、自らバルキリーの整備も担当。彼の機体は自ら設計した、普通のVF-1とアーマードの特性を合わせ持つ黒地に白のカラーリングのVF-1S_LIGHT=ARM.SPECIALに乗る。
 この機体は操縦が複雑で、普通にバックブースターを付けたほうが効果が高くコストも安いとして量産はされておらず現在彼にしか乗られていない。


名前:園田 大成
年齢:25歳
所属:マクロス護衛バルキリー隊「ブレード2」
階級:中尉
性格: 人(?)呼んで、「悪魔のZ」を駆るノーテン男・・・
=PLOFILE=  甘党にして、激辛派の大食漢。1回の食費が大きいため、「バリエーション」ではツケで食べられない。ただし、鳥坂中尉とちがい、飲み物はOK(笑)

 西暦2009年。当時、アラスカ統合軍本部守備バルキリー隊「ブレード」隊副長であった園田大成中尉は、マクロス進宙式当日、応援部隊として南アタリア島に派遣されていた。
 園田中尉の任務は、「マクロス進宙式の警備応援」であり、「ブレード」隊の数名を引き連れていたらしい。
 その後、マクロスのホールドに巻き込まれ、暫定措置としてマクロスのバルキリー隊に編入された。
 マクロスでの彼の隊のコードは「ブレード2(セカンド)」。
※ちなみに、「ブレード」本隊の隊長は、羽柴 翔二少佐。( 「超時空物語メガロード」 参照)

 園田中尉の乗るVFー1Zバルキリーは、統合戦争時の伝説の整備士「敏郎・O・グラード(通称:地獄のメカニック)」によってカスタムされた機体である。
 VFー1Zはその性能の高さとは裏腹に、独特の操縦性をもつが故に、操縦桿を握った者を死に導く機体とされ、パイロットたちに「悪魔のZ」っと呼ばれる。



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